2010年02月27日

色ってヤツは…


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色…といっても、もしかしてアナタが期待してるエロティックな話ではなくて…colorのことですが。色と云うのは深く考えだすととても不思議なもので、隣り合わせになってる他の色や、周りにある色で印象が大きく変わることに、生きている間によく悩まされます。実のところ、それ一色では存在していないんじゃないかと思うくらいに、周りとの関係で綺麗に見えたりくすんで見えたり…。まるで人間関係のようであります。色にはまりだすと、私のようにポスターを作っては刷り、刷ってはやり直し、と午前様になるわけです。ha〜!

4月16日のライブを楽しみにしつつ、フライヤー/ポスターを作っていますので、どうぞ遊びに来て下さいね。アメリカ村はサンホール。そうです、あのボウリング場(サンボウル)の地下二階です。詳細は近日発表いたしますが、予定を空けといて下さいな。修羅場経験豊富な往年のミュージシャン達と、怖いもの知らずの若手ヒップホップ・クルー達、仲を取り持つ”chi-B&masta.G”は大人でもなく子供でもなくなんなんでしょうか。どんなLIVEになるのか、出演者にさえ誰にも予測はできません。参加してくれたら幸せです。どうぞよろしくね。一度と云わず何度でも、それがB&Gの音楽世界の楽しみ方だと思っております。



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posted by chi-B at 04:11| 大阪 ☔| Comment(2) | ひとことこうしん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

BAGUS NIGHT vol.2 出演者その1


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昨日あたりから急に春の陽気がやって来ていますね。このまま温かくなるのでしょうか。そうだといいんですけどネ。今日は何年ぶりかで母と一緒に駅近くまで買い物に出かけました。足腰が曲がってしまってもうそんなに遠くへは歩けない母ですが、ワンメーターくらいはタクシーも使い、その後は積み込んで持って来た老人車を押して、と策を講じれば少しはショッピングも可能なのです。私と一緒に歩きたかったんでしょう。前の夜にデートのオファーを頂き(笑)、ちょっとの時間ではありましたが楽しく過ごしてきました。

私が何かに手を伸ばしたり、目線をやっているのに気づくたびに、アレ買ってあげようか、コレが欲しいんじゃないのか、と聞いて、買いそうな勢いをみせる母は、元気なうちに出歩いたことの何か思い出の品を残しておきたがっているように見えて、それが嫌で私は辞退して…の連続でした。女の人は幾つになってもロマンティックなんですよね。”一緒に過ごした今日という日”を胸に刻んで覚えていて欲しいんですね。とっくに女の子らしさを失った私から見ると、なんとも可愛らしいことです。なんだかキュッとさせられた私でありました。

さて!

4月16日(金)にアメリカ村サンホールにて、chi-B&masta.Gのホスト・ライブ”BAGUS NIGHT vol.2”を開催の予定をしています。ただいまポスターを考えたり構成を考えたりと、準備中でとても忙しいです。今回もまたいろんなゲスト・プレイヤーをお招きしています。少し前の記事では、HIPHOP集団のEver Greenを御紹介しましたが、今日はHappy Trioのプロフィールが送られてきたのでそれを書いておきます。

Happy Trio

テル (vo) 、ゲンジ (vo g)、ヴィル (vo g)

ティアス (Surdo)、リタンバラ (bass)


大阪を中心に活動する、レゲエバンド、ザウンド・システムのフロントライン、テル、ゲンジ ヴィルに、スルド・ドラムのティアス、ベースにリタンバラを迎えた、ラテン、ファンク R&B レゲエ フォーク、ジャンルを超越し、かつ多彩なフレーバーで彩られた新時代のワールド・ミュージック・バンド



このプロフィールを見てお気づきの方も居られると思いますが、いつも私達chi-B&masta.Gと一緒にステージに出て、パーカッションを演奏して下さっているティアスさんの参加しているバンドです。写真を掲載したかったのですが、あいにくありませんので、ボーカル/ギターのヴィルさんが作詞作曲された曲の歌詞を掲載しておきます。私達の「Osaka」とはまた違ったテイストの「大阪」です。


「大阪」

この街が 海のある街と ずっと忘れてた

人と車の波の中 ずっと忘れてた

誰か昔のあの歌を 覚えているだろうか

俺が始めて恋をした あの頃の歌を

going down slipping sliding down

sinking down again in Osaka

あの頃育てた夢の花 どこに咲いている

風さへ見えない この街の どこに咲いている

この先 どこへ流れよと 浮かぶも沈むも

俺なら 命とひきかえに 運命を歌う

going down slipping sliding down

sinking down again in Osaka



そうです。大阪は大昔は海の中でしたね。父も入院していた天王寺にある四天王寺病院は、四天王寺さんと呼ばれるとても大きなお寺(聖徳太子が建立したお寺です。歴史で習った記憶がありますねぇ。)のすぐそばにあるのですが、大昔はそこは海のそばで、年老いた方達は極楽浄土へ行くのだと、手を合わせて自ら海へ入って行かれたという話をときどき聞きます。どの時代にあたるのか、私は不勉強で知らないのですが、四天王寺さんの大鳥居から西(の海)の方角へと大きな太陽が沈んで行ったのだろうなぁと、見舞いに行って夕陽を見るたびに思い出しておりました。夕陽ヶ丘という美しい地名も近くにありますし。

”はるか昔、大阪市域のほとんどは海だった。大阪城から住吉に連なる「上町台地」が半島のように海に突き出し、その北端から見渡すと大小の島がいくつも浮かんでいたという。”

少し前に天満人という雑誌で写真家の糸川さんの作品がたくさん掲載されていたときに、こんな風な文章も読んだ記憶があります。四天王寺さんには私の通っていた高校があり、上町台地には私の通っていた小学校があります。それを改めて思い出す時、何といっても自分は大阪ッ子なんだろなぁ、とつくづく感じます。自分のスタイルとしては、あまり物や場所に執着したくないんですけどねぇ。つっぱっても事実には抗えないんやなぁって。yup.



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2010年02月20日

ラジオ大阪聞いてます。


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ただいま土曜日の13時過ぎ。ラジオ大阪(1314 OBC)の経済&文化番組”REENAL by りそな総合研究所 関西のるつぼ”を聞いてます。番組の冒頭に流れた曲は『OSAKA』by chi-B&masta.G(私達でございます^^!)パーソナリティーはバンディー石田さん。大学教授さんを含むゲストコメンテイターさん達と、大阪の中小企業の作った製品やインディーズの作った音楽を売るにはどうしたらいいのか?地場産業から新しいムーヴメントを起こそう!などを熱く話し合っておられます。「作った商品への情熱や良さの伝え方(プロモーション)が下手なんではないのか?」というお話の真っ最中。堅そうな話を柔らかそうに話しあいながら、合間にインディーズの歌手達の弾き語りのスタジオ・ライブをやってて、新しい形の番組にしようというバンディーさん&スタッフさんの思いが見えます。

あ、そんなこんなを書いているうちに、どうやら番組が終わるようです。皆さんのトークのうしろで再び『OSAKA』が流れ出して…。この番組は今日だけの特別番組なのかな?なにはともあれ、子供のころから聞いていたラジオ大阪で自分の曲が流れているというシーンは、やっぱり不思議な感覚で、うれしいね。バンディーさん、ありがとうさん!何しろ切磋琢磨して腕を磨いて、何しろ新しいものを作って、何しろ発信して、命綱はノン・ストップの情熱と手離さない夢…中小企業さんの気持ちもようわかりますよ。考えるまでもなく、音楽であろうと、物作りであろうと、インディーズであることには何ら変わりなく、送り出し手として共通する状況がいっぱいあります。Hustles & Struggles、命あればこそ。Big Up!!!




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posted by chi-B at 13:42| 大阪 ☀| Comment(0) | ひとことこうしん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

Deeper & deeper


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ただいま 曲づくりに 熱中しております。

また 近々 書きに戻ります。

chi-B。


追伸:masta.Gのブログ更新しました。
『好き嫌い』
前回の『体験』から始まり、この『好き嫌い』の後
『センス』『落ちる』とシリーズで続きます。
”考えない方向”へのお話だそうです。




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posted by chi-B at 02:53| 大阪 ☀| Comment(0) | ひとことこうしん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

最後の教え。


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私に歌を歌うことを教えてくれた最初の人は、父だと思う。もちろん母も童謡のレコードをいろいろと買ってくれていたし、夕方に銭湯からの帰り道、「ゆうやけ こやけで 日が暮れて〜を歌いながら歩こうか、てっちゃん!」と云っては、いつも一緒に歌ってくれたのだけど、それはレコードを聴くことと、歌いながら手をつないで帰ることをしてくれた、ということで、父のやろうとしていたことはチョッと違った。父は私を、畳んだマットレス(畳んであるので、子供が乗ると、座って対している父の目線より少し上に私がいることになる)に上げて、そこで父に向けて歌わせていた。そして時にはカセット・レコーダーで録音もして、後で何度も家族で聴いたり、自分ひとりで聴いたりしていた。何の目的があったのか分からないけど、それをするのが好きだったのだろう。親ばかと笑われるかもしれないけど、きっと可愛がってくれていたと云うことと思う。「大きくなったら、歌うたってお金稼いで、パパを養ってや。」と冗談のように云っては笑っていた。別にステージ・パパなんてものではないけれど、それを何度も云われた記憶がある。お酒を飲んでは私に歌わせる遊びは、小学校の低学年まで続いた。つまり、失業中だった父が、再就職するまで続いていた。まさか本当に音楽をやるようになるとは思ってもみなかったけど、何十年もたって思い出してみると、あの頃に不思議な魔法にかけられたのかな、とまたしても感じるのである。

……☆…… ……☆…… ……☆…… ……☆…… ……☆……


先日の、今までで最後のLIVEの歌の真っただ中、私の想像だったとしても、私の意識の中に亡くなった父は来てくれた。(気がおかしくなったと焦らんと読んで下さい。ま、軽く読み流してくれてもいいネン。笑)その時に、私は今まで感じなかった何かを確かに感じた、と思う。「と、思う」のは、そんなことさえ意識もしない気持ちのレベルに初めて行って、後から思い起こして書いているからです。

あれはきっと、父からの最後の教えだったんじゃないかと思うのです。父が亡くなったときに、「お父さんはこれからきっと、天国からchi-Bさんを支えてくれることでしょう。」と何人もの方々がメッセージして下さったそのままに、父は無言で、無意識のレベルで、私に確実に歌うことの意味や、気持ちを込めることを身体でわからせようとしてくれたと、思うのです。父が手の届かないところへ逝ってしまってから、身をもぎ取られるような悲しみを感じたことも確かでありますが、それだからこそ、”心をこめる”ということを、わざとらしさなく、自然に自発的に体感させてもらえたと、思います。教えてくれてありがとう、そう云いたい私です。理屈を超えた所にこそ、あるべき姿があるのだということなのでしょうか。

これからも、またいろんな道を行きますが、亡くなってしまった大すきな人たちへの思いは消えることなく、私と一緒に、私達の歌とともにいてくれることでしょう。そして、今、現在、生きて見つめてくれる人たち(あなた)へと、自分の心を思い切り開放していくことを、私はやり続けようと思います。

masta.Gのブログ更新しました。『体 験』



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posted by chi-B at 03:35| 大阪 ☁| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

ガタゴト進んでおります


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本来あるべき通り、冷えに冷えて寒い日が続く日本の2月。私の宿題!の新曲作りのほうは、日を追うごとにちょっとずつ進んでます。まッだまだやることがいっぱいありますので、ブログは短い更新のみになりますが、元気にしています。気にして覗いて下さっている皆さん、どうもありがとうございます。Spring is around the corner!!!! ですよネ。4月16日にはBAGUS NIGHT @ アメリカ村SUNHALL vol.2をやります。第二回、これまたより一層オモシロイ感じになりそうなので、これからも本ブログをチェックよろしくお願いします。

出演予定ミュージシャンは、74年、75年の8・8RockDayグランプリの激突モモンガpartUの矢木さん、同じくグランプリの元スターキングデリシャスの平山国次さん、北川迪太郎さん(ミッチャン)、辻川”masta.G”雅治、teerthさんの4人。キーボートに伊藤誠さん。ベースにシャブドーさん。teerthさん率いる大人のBANDハッピー・トリオ。そして、アングラHipHopグループのEver Greenの面々と経験豊富な出演者達のセッション。あ〜前回よりもヒート・アップした興奮のケオス・タイムがやって来るンかも…体力つけとかなくては!えらいこっちゃ。この↓naughty boizたちがやって来るからねぇ〜。(いえ、ボーイズといっても、親の墓も建てて結婚もして子供も育ててるメンバーズも居るから、永遠の子供な私なんかよりもずっとえらいんですけどネ。)

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私のお気に入りEver Greenはアンダーグラウンドの匂いぷんぷんの、私とGさんにとって可愛いbrothersであります。「うお〜、チビさんッ!」って呼ばれるたびに何か笑って返事してしまう。彼らの音はこちらでどうぞ。私は「道」という曲が好きであります。”自分の意識、指示器で示せ!”というフレーズはぐっときます。「One Life Endless」もかなりイイ感じ。けども互いに磨きつつじわじわ進化している彼らのことなので、またまた新しい技を仕込んで来る気がします。う〜ん。がんばるSOULが近くに居てくれるのはウレシイ。では、C U SOON!!

Oh, yes! masta.Gのブログを更新しました。「真っすぐに 正直に」 チェックよろしく。



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posted by chi-B at 03:06| 大阪 ☀| Comment(0) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月12日

寒いですねー!けど梅は咲いてます。


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いったん暖かかったけど、また全国的に冷え冷えですねぇ。お元気ですか。私は大丈夫です。日々の悪戦苦闘はあっても、身体だけは元気であります。^^ 毎日通る道で見かける立派な梅の木が満開のフューシャ・ピンクの花を咲かせているのを見ると、もうちょっとの我慢で春が来るんだなあ、と少しウレシイ気持ちがします。そう!私はパステルカラーは好みでなく、濃いフューシャが好きなんです。濃い色は濃いエナジーを感じます。カーン!と潔く綺麗。まだ長いエントリーは書けませんが、どうぞご心配なく。人生、こんなもんでしょう。みなさんもいろいろあることと思います。なにはともあれ、生きてる限りは少しずつでも歩んでいかざるを得ませんネ。Fairな精神でいきましょ!

masta.Gのブログが更新されています。今回はワーナー・パイオニアでの奮闘の日々です。読みながらタイプしていて「この頃からずーっと頑張り続けてるんだなぁ〜。えらいなぁ。」と改めて思いました。出会ってからもう30年以上、我が心のmentorであるmasta.Gさんへの尊敬の種はつきません。これは20歳を少し超えた頃に、大阪を旅立って東京のレコード会社に新入社員として就職した男の子だった頃(私がBAGUSで出会うほんの二、三年まえ)のmasta.Gさんの孤独な大活躍の記録です。ぜひご一読下さいね。よろしく〜。「ワーナー・パイオニアの日々」



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posted by chi-B at 02:53| 大阪 ☁| Comment(2) | ひとことこうしん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

ラジオで流れたLIVE演奏です。


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先日ブログに「近いうちにアップします」と書いていた、1月11日(成人の日)放送のFM COCOLO出演の際のLIVE演奏です。収録は去年の12月23日でした。元スターキングデリシャスのメンバーであった平山国次さんのギターと、masta.Gのパーカッション、そしてボーカルは私chi-Bです。「もう何回も聴いた曲だ!」と思われるかもしれませんが、この日は特に歌も演奏もCDとはちょっと違いますので、ぜひ聴いてみて下さい。宜しくお願いします。

1.Osaka 


















2.黄昏incomplete偲び草


















3.知らんふり知らんぷり

















このLIVEのつい二週間前に亡くなった父の幻に歌いかけている気がハッキリとしたのは、この日の「黄昏incomplete偲び草」を歌っているさなかでした。あのほんの数分間、曲の真ん中にもかかわらず、私は父と二人きりで病院の暗く長い廊下に立っているように感じていました。あわてることも、怖いこともなく、ただ恋しい気持ちだけに包まれて、父に歌いかけておりました。きっと、初めてLIVEを見に来てくれたんだと、私にはどうしても思えてならないのです。

まるで空間にぽっかりと浮かんで行くような不思議な感覚でした。ふと我に返って、熱心に聴いて下さっているお客さんの顔と、真横で優しいギターを演奏して下さっている国次さんと、どうした?と云ってくれているようなmasta.Gさんの気配が見えたとき、本来は歌には無い”上を向いて歩こう…”が自然にわき出て来たのでした。収録は、頼めば録音をやり直すこともできたのですが、私はこのままにしておきたかったのです。あるがままでいいと思ったのです。

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posted by chi-B at 02:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 試聴できます♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

Ouch!な指にて


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昨夕、Gさん宅で大根をおろしていて、ギリギリまで使おうとの思いが仇となり右手中指の先っちょを負傷して出血…いたたた…。そして昨晩、自宅でも大根をおろしていたら、学習能力がないためか中指が不調なためか、右手人差し指の先っちょまでも負傷して出血…またもやいたたた…。で、水仕事を終えて、貼っていたバンドエイドを取換えようと剥がしていたら、右手人差し指の小さなサカムケがピィィィ〜っとめくれて三点から出血…。踏んだり蹴ったり。もう痛くてこれ以上はキーボードうてまへん。。。指先って敏感ですねぇ。けども、痛すぎて文字打つごとに半泣きになりながら、masta.Gさんのブログを更新しましたので、御一読よろしくです。『松本 隆さん』

いたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた。
(”た”は左手だけやから何回でも楽勝で打てるわ。笑)

では、瞑想に戻ります。またね〜。



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posted by chi-B at 02:49| 大阪 ☀| Comment(7) | ひとことこうしん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月02日

BAGUS NIGHT vol.1 LIVE映像です。


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Enjoy!


〜2009年12月11日(金)BAGUS NIGHT vol.1@アメリカ村サンホール〜

演奏:chi-B&masta.G with G-Band
chi-B(ボーカル)masta.G(ドラムス)平山国次(ギター)
清水 興(ベース)Teerth(パーカッション)伊藤 誠(キーボード)
アンコール
Shyou(ベース)TAKU(ギター)from 韻シスト mcたく


1.Opening 金色の月


2.知らんふり知らんぷり


3.TAXI 2009


4.黄昏incomplete偲び草


5.Smile 4 Me、笑ってごらん


6.夢のつづき〜Happy Merry Christmas〜


7.OSAKA


8.BのGROOVE





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posted by chi-B at 02:17| 大阪 ☀| Comment(2) | LIVE映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

息抜きタイム〜。lol


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真夜中に、アメリカのfunk仲間から笑える動画の連絡を受けてみてみれば…lol





分からない人にはま〜ったくわからないですよねぇ。このCrazyガールはドラマーでシンガーでソングライターでパーカッショニストのMs.Sheila E.であります。Princeのexpressionやってます。笑える〜よねぇ。で、うまいやんか!lol 流石に近くでずっと見て来ただけあるある!私みたいに両方とも好きな人にはたまらない。ごっつ楽しい息抜きありがとさん。微妙な動きがそっくりで、それがさらなる笑いを誘います。歯磨きダンスはPrinceの十八番なんであります。ファンならみんな知ってる動き。あー、楽しかった。このバックのビート、ええねぇ。踊れるよねぇ。Funky×Nasty×Late Eighty×Early Ninety。私好みのど真ん中〜。BIG UP!!

masta.Gのブログが更新されました。『BAGUS NIGHT vol.2の予定』どうぞ御一読を。



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posted by chi-B at 02:33| 大阪 🌁| Comment(0) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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