2009年01月31日

ありがとう


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今日の午後三時ごろ、西長堀の交差点あたりで道を探していた私とGさんに気づいて、「どこへ行かれますか?」と後ろから優しく声をかけてくれたお嬢さん、ありがとう。笑顔が綺麗で、差し出した住所に戸惑いながらも何とか教えてくれようとしているあなたは天の使いのようでした。「お役に立てなくてすみません。」と、はっきりと謝る日本人らしい気持ちも麗しい(相手を助けてあげるという立場にあってさえも、成し遂げられなかったのを”謝る”ことができるのは、私にとっては、経験から考えて、他の国の人には滅多に見られない日本古来の礼儀に思えるので。)、あなたの周りの人はきっと幸せなことでしょう。自分から声をかけなくて、道行く他の人に察してもらったのは生まれて初めてでした。優しい優しい人でした。あなたみたいな勇気凛々、瑠璃の色の人が、まだこの大阪にいてくれてうれしかった。心がほんわかしました。その清い心にふさわしい、健康な実り多い人生を歩まれますように。You are an angel girl forreal♪

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2009年01月28日

2月のLIVE&天国の富田さんへ


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♪2月のchi-B&masta.G、LIVE速報♪

2月14日(土)19時オープン/20時スタート

和歌山 OLDTIME

”ヴォイス&リズム”
出演:chi-B&masta.G(ゲストプレイヤー調整中)、
   Beehive

1,500円(ドリンク別)


和歌山OLDTIMEの店長さんよりメールを頂き、さきほど急に2月のLIVEが決まりました。ひさびさのOLDTIME、とても楽しみです。この出演者メンバーを見れば、この夜がBlack Music大好きな関西人が奏でるオリジナル音楽をいっぱい聞ける夜になるのがわかります。これは楽しそうです♪そして、何度も対バンとして一緒に出演した事のある、あの和歌山ホスピタリティーをいっぱい醸し出してくれる優しく面白いSOULFOOD CAFEのメンバーにも会えるらしいし。もちろん大好きなOLDTIMEの落ち着いた雰囲気も大好きです。店長の松本さんの顔を見れるだけでもワクワクものです。(松本さんはkazhさんとよう似ていて、服装の好みも背格好も髪型の雰囲気もそっくりで、後ろから見たら同一人物のようで、お会いして後ろから見るたびに少し笑ってしまいます。→私とGさんにしかわからない楽しさですが。w)和歌山近辺の皆さん、この機会にぜひchi-B&masta.Gの音楽に触れに来て下さい。どうぞヨロシク!

「後日追記」
数日後にチェックしたところ、SOULFOOD CAFEの名前がなかったので、変更があったようです。chi-B&masta.GとBeehiveの二バンドが出演との記載です。


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そんな嬉しいニュースもありながら、同時に悲しいニュースも飛び込んできてしまいました。masta.Gの古くからの業界のお友達である富田さんが亡くなられたとのこと。私は昨年の1月に『OSAKA』を出したときに直接お会いしたことがあり、その数年前に、とあるネットサイトを通して何度かメッセージをやりとりさせて頂いたことがあります。語れるほど存じ上げているわけではありませんが、若くして亡くなられたことを非常に残念に思います。もっと一緒にお仕事をさせて頂きたかったです。ご冥福をお祈りします。音楽が大好きだった方です。ちょうど『黄昏incomplete偲び草』ができた頃、iTunesで売り出すことが決まりかけた頃に初めてメッセージを頂きました。この光栄な富田さんからの言葉は今も忘れはしません…

「本当に泣ける曲です。『大阪で生まれた女』を超える楽曲だと思います。」

ありがとうございました。この力強いメッセージにどれほど心救われたか知れません。がんばってやっていきます。見てて下さいね。音楽を届けますから!R.I.P. 天国で、もう一度ゆっくり聞いて下さい、富田さん。




















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2009年01月26日

Mid-Night-Soulが聞こえたから


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こんな言葉はないのかもしれない。でも分かる人は分かってくれるはず。

ミッドナイト・ソウル…世間が寝静まった真夜中に流れるSOUL。

身も心も抱きしめるような、とろけるようなSLOW JAM。

めくるめく燃える思いを抱いた恋人たちのための音楽。

そうだった。忘れてた。私はこれがどんな音楽よりも好きだったんだ。

シルクのようなボーカル。弦の上を指が歩くような柔らかなベースライン。

限りなくタイトなのにしなやかなギターのカッティング。砂のドラム。

やさしい異国の香りがするパーカッション。哀しいほど綺麗なストリングス。

ヒップホップのトラックだって、”ワカッテル”人はCLASSIC SOULを使う。


もうたくさん。もう忘れていたはず。でも、時にはせつなくなる。

過ぎた時間は戻らない。

そんなことは、とうに知っていたことなのに。

私が好きでたまらなかったもの。

真っ赤なピンヒールで踏む深い絨毯。背中が大きく開いたミニのドレス。金のアンクレット。

約束の薔薇でもなく、母の日のカーネーションでもなく、私が求めたのは南国の花束。

わがまま、タカビシャ、遠くへ遠くへ。好奇心のままに生きたこと。

ちょっと痛い後悔を残しながら、今もポケットに残る星の砂。


恋でもなく愛でもなく、ただそこにそうして居たかった。そんな女の子だったと、

流れるCLASSIC SOULが思い出させたから、一瞬にして時が戻った。

音楽の魔法は解けない。


虚しさを覚えた。他人の心を傷つけもした。

生きている中で、何が本当に大切で何が罠なのかも少しはわかってきた。

これから先に続く人生の中で、

憧れじゃなく、形ばかりの抜け殻じゃなく、

本当の気持ちを込めたSLOW JAMを歌えますように。

おやすみ。


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2009年01月25日

きのうのLIVEは楽しかった〜♪


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昨夜のLIVE@Ain't She Sweet、すごく楽しかったです。とても寒い雪のちらつく夜でしたが、探し探し店に来てくれた皆さんどうもありがとうございました!!久しぶりにお逢いできた方々、毎回かならず見に来てくれる人、友だちをつれてきてくれる人、みなさんありがたいわぁ。皆さんのお陰で成り立ってるんやなぁ、としみじみ感じます。全員でOSAKAを歌ってくれはりましたね〜。

teerthさんのコンガ、平山国次さんのギター、そしてchi-B&masta.G、コンちゃんの飛び入り。。。ゲストプレイヤーとして入ってもらって、回を重ねるごとにだんだんと一体感が増幅していくのがよくわかります。歌いながらも、一緒に演奏してくれているミュージシャンの音を聴いて、心が何かを感じて、またそれで自分の中で何かが火がついたように思わなかったことまでもをやる…バンドは人間同士のつながりの表れなんやろなぁ〜。音楽をやるまでは、人とはそんなに仲良く出来なかったしやり始めた頃も苦手だったのが、いろいろな出来事を乗り越えて少しずつでもわかってきたような気がしています。そのありがたさが、です。やっぱり同じ事をず〜っと続けていく事でしか理解できない事はいっぱいありますよね。そして、岡部さんの言う「その場に立つと立たんとでは、大きく違うと思います。」という言葉を思い出しています。

T−シャツも買って頂いてありがとうございました。これからの活動の軍資金にさせて頂きます。CDを買って下さった皆さんもありがとうございました。どうぞゆっくり聴いて下さい。お友達にもご家族にも聴いてもらって下さい。またLIVEで逢いましょう。次回は3月1日。この日は、また一味違ったchi-B&masta.G企画のLIVEです。いろんなバンドさんミュージシャンさんに出演してもらえるようあたっていますので、お楽しみに♪そしてさらに修行した私たちの音もお楽しみに。では!

masta.Gのブログも更新しました。どうぞご一読下さい。
『最強ライブバンド』


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2009年01月23日

24日に逢いましょう♪


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Brothers&sisters!大阪では冷たい冬の雨が降っていますが、風邪などひいておられませんか。今週の土曜日にLIVEをやります。どうぞご家族・お友達をお誘いあわせの上いらして下さい。今回もゲスト・プレイヤーに元スターキングデリシャスのメンバー、Teerthさん(コンガ)と平山国次さん(ギター)をお招きしています。たくさん来て下さいますように、とお祈りしています。

日 時:1月24日(土)20時オープン、20時半スタート

場 所:Ain't She Sweet(エイント・シー・スィート)

御堂筋と三津寺筋を西に入る。
一つ目の角にある大阪センタービル地下一階

料 金:前売2,000円 当日2,500円 ドリンク別

電話予約は072-954-3258 BAGUS RECORDS
(この番号は留守番電話になっています。
名前、連絡先、枚数など録音下さい。
折り返しご連絡します。明日まで受け付けます。)


この土曜日はもっと寒くなるとの天気予報です。(OMG!!)どうぞあったかくして来て下さいね。お会いできるのをミュージシャン一同、楽しみにしています。LIVEに来れない遠くの地域から応援してくれている皆さん、どうもありがとう。やってきます♪またゆっくり記事も書きますので覗きに来て下さい。では〜。あ、新発売のアルバムもどうぞよろしくお願いします。購入方法&紹介は、こちらの記事に掲載しています。ぜひ皆さんのお気に入りCDに加えて下さいne〜。m(_ _)m Thanx a lot!

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左 Single「Smile 4 Me、笑ってごらん」  右 New Album「TAXI 2009」





chi-B&masta.G Myspaceはこちらです。


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2009年01月21日

FM cocoloでOSAKAオンエア♪


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昨晩11:30からのfm cocoloの番組でchi-B&masta.GのコメントとOsakaがオンエアされてたのを聴いて下さった皆さんありがとうございました。初めて聴いて下さった方も居られると思います。どうぞCD『Osaka』をよろしくです。そしてLIVEにもぜひいらして下さい。そのLIVE告知もさせてもらい、Osakaを聴いてもらい、うれしいことです。たとえ短い時間でもああしてラジオから自分たちの声や歌が流れるたびに、毎晩ラジオをベッドの中まで持ち込んで聴いていた中学生の頃の自分に聞かせてやりたいなぁ、と思います。喜ぶだろなぁなんて。

僕らの思ってるOsakaってこんな感じじゃないですよね?と云うようなことをパーソナリティーさん達が仰っていましたが、ところがどっこい、本来のOsakaは、そんなお洒落なセンチメンタル・シティーなのです。生まれ育った生き証人の私が云うのだから間違いなし!何度も云いますが、コテコテだけが大阪ではありません。第一、コテコテなんていう言葉も私が大学生の頃にミュージシャンや芸人さん達が使い出したのが最初な気がします。(私が初めてその形容詞を聞いたのは、masta.Gさんとドラマーの力哉さんのオモシロ会話だったと記憶しています。)後付か、お笑い中心に流れが変わってからのイメージだと思われます。本来は、気使いのよく出来る、かゆいところに手が届くほどに敏感な、立場わきまえてひかえめな、純で辛抱強い働き者な人の街であります。ただし商売にかけてはど根性出します。土性っ骨…こんな言葉はもう使う人はないのかもしれんけど。それが真の大阪商人の気質ではあります。だからこそ発展してきたのでしょうね。

今週の土曜日24日は、アメリカ村Ain't She SweetにてLIVEをやります。ゲストプレイヤーにTeerthさん(コンガ)、平山国次さん(ギター)をお迎えします。電話やメールでの予約を受け付けていますので、どうぞ積極的に?ご参加下さい。新しいアルバムはLIVE会場でも発売します。何かと応援よろしくです♪

追伸:masta.Gのブログを更新しました。二つ記事を追加しています。


chi-B&masta.G LIVE INFO
1月24日(土)Ain't She Sweet 8時オープン・8時半スタート
前2,000円 当2,500円(ド別)ゲスト:Teerth、平山国次
1月20日昼〜LIVE前日まで電話予約受付ます。前売り料金でOK!(+ド代)
072-954-3258 バグース・レコーズ
留守番電話にお名前・枚数・連絡先を録音して下さい。
当日は入口で名前を言って入場して下さい。
御堂筋と三津寺筋を西に入る。一つ目の角にある
大阪センタービル地下一階がエイント・シー・スィートです。





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2009年01月16日

ニューアルバム2枚発売開始


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二枚の新しいCDを自主制作盤としてリリースすることになりました。昨年末、ずっとデザインをやり続けていて、やっと皆さんにお届けする準備が整って参りました!シングルCD『Smile 4 Me、笑ってごらん』と、先日LIVEに来て下さった方に先行発売していた7曲入りアルバム『TAXI 2009』です。(購入申し込み方法を下の方に書いておきますので、どうぞお買い求めのほどヨロシクお願いします。)

『Smile 4 Me、笑ってごらん』


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¥1,000プラス送料¥100=¥1,100


このCDは以前にも書いたとおり、昨年惜しくも亡くなられた随筆家の岡部伊都子さんに捧げるものです。ジャケットの写真は、岡部伊都子さんと岡部さんの幼馴染だったmasta.Gのお父上=故辻川元春さん(かーちゃん、と岡部さんは呼んでおられ、著書にも何度も紹介されている)との大変貴重なショットです。撮影されたのは大正時代。この写真は辻川さんのご実家で大事に保管されていたものを見せて頂いて、お願いしてお借りしました。右の写真にあるように、CDのバックサイドには、辻川元春さんが亡くなられた際に岡部さんが書かれた文章の一部を掲載させて頂きました。CDデザインが一通り出来上がって、これを世に出しても宜しいでしょうかと岡部さんの御遺族にサンプルを送ってお願いしたところ、伊都子さんの甥御さんからお電話を頂きました。ありがたいことに、曲を作りCDに写真や文章を載せたことを大変喜んで下さり、お許しをいただけました。現代っ子のように”ピースサイン”などもなく、昭和生まれの私の子供時代のようにニッコリと様子することもない大正時代の子供たちの姿がここにあります。岡部さんのピンと伸ばした指が愛しく、元春さんの子供ながらも力強い眼差しと、シャキッとそろえた踵が頼もしいと飽きず笑顔で眺めています。

紫の花の写真がお目にとまりましたでしょうか?これは”都忘れ”という切ない名前を持つ花です。ここには画像はありませんが、CDケースの中も花の写真があります。この花の写真は、masta.Gの実家の近所、それもmasta.Gの小学校の同級生の方の実家のお店の側で見つけて、私がお願いしたとおりのアングルでmasta.Gが撮影してくれたものです。なぜ”都忘れ”を使いたかったかにも深いわけがあります。岡部さんの最後の本「遺言のつもりで」に書かれていたmasta.Gのお父さんへの友としての慈悲の心を読んでいたからです。辻川元春さんがご病気で入院されていたときにお見舞いに行かれたときの思い出話がそこにはありました。元春さんのことを岡部さんは「都忘れの花のような人」だと表現されていました。今、手元にその本がないので正確な文章が思い出せないのですが、都忘れの花を持って病室に行って、手にした花でそっと頬をなで、「どないしはったん?さびしいやんか。」と声をかけた、とあったと記憶しています。(後日、機会があれば確認しようと思っています。)凛として潔い都忘れの花の姿に、元春さんの印象を重ねておられたのでした。

80年以上に渡る、同い年のご近所さんとして生まれた二人の心の絆、優しい友情。どちらもが子供の頃から療養生活をし、想像を絶する戦争を通り抜け、きっと辛い事の方が多かったであろう大正、昭和、平成を股にかける長い日々の中、お二人は離れた場所でそれぞれの人生を真っ直ぐに生きながら互いを大切に尊重しながら生きておられたのです。それを思うたびに、私は深い感慨に包まれます。このCDほどありがたく時間をかけてジャケットを作らせてもらったものはありません。命と生きてこられた証が詰まっているからです。たくさんの方に聴いて頂きたいですし、これを機会にぜひ岡部さんの平和への思いと”内側から真に美しく生きる女性の魂”を知って頂くお手伝いをしたいと思っています。これから何十年も経って私やmasta.Gが死んでしまった後も、この作品がひっそりとでも日本の音楽史に残るようにと僭越ながらも願っているのです。


『TAXI 2009』


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7曲入¥2,000+送料¥100=¥2,100


最新曲TAXI2009を初めとして、新旧のchi-B&masta.Gの作品を詰め込みました。これらの写真は周りの何もかもが元気だった'90年代に、カリフォルニアはLos Angelesで撮影したものです。観光客も地元の人も寝静まった夜中のハリウッドやサンタモニカ…昼間とはまったく違うLAの夜の顔は、広い通りもがらんとして、そしてネオンサインの哀しい美しい色に溢れていたのです。この写真を撮っていた当時は、私は自分がミュージシャンを志すようになるとは爪の先ほども思ってもいなかった。ただmasta.G一人だけが”知っていた”のでした。シャッターを押したこの頃から人生マジックは始まっていたのでしょうか。それとも生まれたときからなのか…。ひとつひとつの何気ないシーンが、今となっては宝だったと気づく。大切な事はいつも、ずっと後になって胸に沁みてくるものですね。

購入方法

アルバム購入希望の方は、まずメールにてお名前、希望アルバムのタイトル、枚数、住所、連絡先電話番号、メールアドレスなどをお送り下さい。宛先はこちらのページにメール送信のボタンがありますので、ご利用下さい。各CDの金額にプラスして送料100円を合わせた合計をお振込み下さい。振込み確認後こちらからメールとCDをお送りします。CDはサイン入りでお届けします♪銀行にてかかる振込み手数料は、申し訳ありませんが購入者の方がご負担下さい。よろしくお願いします。なにぶん一枚ずつ手作りですので、ご注文から少し日数を頂きますことご了承下さい。発送したらすぐにメールで連絡いたします。

振込先:
三菱東京UFJ銀行 藤井寺支店 普通預金口座 ツジカワ マサジ
店番号 211 口座番号 3554982


次回のLIVEは、1月24日(土)アメリカ村Ain't She Sweet。(前売2,000円 当日2,500円 ドリンク別)、3月1日(日)谷町6丁目ページワン。(前売2,000円 当日2,300円 ドリンク別)です。TEL予約あり。072-954-3258 BAGUS RECORDS。電話予約された方は、前売り料金でOKです。留守番電話になっていますので、お名前・枚数・住所・電話番号など録音お願いします。メールでも予約受け付けています。






masta.Gのブログ更新しました。「2009年もよろしく!」

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2009年01月13日

大阪”音楽”三昧でした♪


radio Pictures, Images and Photos


昨日のNHK-FMでやっていた「今日は一日大阪三昧」を昼過ぎからず〜っと聴いていました。(リクエストして下さった皆さん、どうもありがとう!!またヨロシクお願いします〜。)まずは「河内のオッサンの唄」…こういうのは、むちゃくちゃ懐かしいです。ヒットしましたよねぇ。子供の頃、家にもこのレコードがありました。父が買ってきたんだっけ。懐かしくて笑いが出ます。あの頃は今とは違って、たいていの家では家族のメンバーみんなで一緒にラジオやテレビ番組をかけてわいわい聴いたり歌ったりしたもんでしたね。

夕方ごろには大西ユカリさんがゲストで入って、懐かしの昭和の大阪ミュージシャンによるR&BやSOUL MUSIC的なものを中心にオンエアされて。そこでやっぱり登場したスターキング・デリシャス!masta.Gがトランペッターとして在籍していた素晴らしいバンドです。かかったのは、「出来る事ならもう一度」…これは、去年から私のLIVEにもゲストプレイヤーとしてギターを弾きに来て下さる平山国次さんの作品です。綺麗な綺麗なバラードで、トールさんのSAXも情感たっぷりに歌っています。ライブ音源です。その音しか残ってないとGさんが云っていました。

他にも、上田正樹とサウス・トゥ・サウス、石田長生さんや北京一さん砂川正和さんのいたソー・バッド・レビューもかかりました。もちろん憂歌団の木村さんの曲も。こういうミュージシャンがバリバリ活躍していた時代には、正直私は彼らの音をほんの少ししか聴いていませんでした。うろ覚えです。外国の曲ばかりに耳が行っていました。今、心開いてゆっくりと聴いてみると、Gさんも云ってましたが、大阪のミュージシャンは皆それぞれ”うまい”です。奏でる音に心が乗っているのが感じられるのです。今のバンドやっている若い人たちの奏でる音とはナンかが違う。あれは何でしょうかねぇ。ハンパなく、めちゃくちゃ好きなのがわかるし、音に気持ちをたくす深さみたいなものが大きく違うような。説明できないのが歯痒いですが。気になった皆さんは古いLIVE盤でも聴いてみて下さい。

この時代から活躍されていたミュージシャンの方々のほとんどが、今も現役で音楽を続けて居られるんだなぁ、と思うと尊敬です。そして、私と一緒に今の音楽を作って行ってくれている辻川”masta.G”雅治さん、ギターとパーカッションでばっちりサポートをして下さっている平山国次さん、Teerthさんも、まさしくその時代からやっている方々。そんな私は幸せものです。1月24日のLIVEにも出演して下さいます。どうぞ遊びに来て下さいね〜。アメリカ村Ain't She Sweetで8時オープンです。

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…追記…
5時を過ぎた辺りからは、昭和のお笑いの人たちの出したレコードがかかりました。やすきよサンや仁鶴サン寛平サンなどなど。これまた大阪ならではの味がありましたねぇ。私個人的には笑福亭鶴光さんが大好きで、レコードも買ってよく聴いてたんですが。きっと、約20万枚を売り上げたと言われるあの歌、「鶯谷ミュージックホール」が過激すぎてNHKには向かないんでしょう。(爆)ちなみに私の聴きたかったのは「鶴光の大阪小唄」。♪大阪 夜の街 ネオンがパ〜ッ 綺麗な蝶ちょは笠屋町 すきすき すきすき〜♪です。知ってる人少ないだろなぁ。知ってる人が居たらすぐ友だちになれそうです。ほんまもんの大阪の子ォやねぇ〜って。

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2009年01月12日

大阪三昧、放送中。リクエストよろしく♪


NHK-FM『今日は一日 大阪三昧』はただいま放送中。夜22:45までずっと大阪にまつわる曲を放送中です。(途中ニュースで中断あり)ネットでのリクエストも受け付けていますので、できましたら今からでも、どうぞ私達のOSAKAをリクエストして下さい。全国放送ですので、大阪以外でも聞けます。リクエストはこちらのページから。アーティスト名:chi-B&masta.G 曲名:OSAKA。


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2009年01月10日

『J★Song!』放送日また追加


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さすがに1月も今ぐらいになると、かなりサブイですねぇ。今も外では北風がビュービューいっております。ベランダの屋根がメリっと音を立てるほどの強い風です。これからが一年でも最も寒い季節ですから、どうぞお身体大切にして下さいね。さて、今月の初めからJ:COM TV(ジェイコム・ウエスト)で放送されている音楽番組『J★Song!』の今後の放送予定日がわかりましたので追加しておきます。chi-B&masta.GのLIVE映像が流れていますので、まだご存じない方はぜひチェックしてみて下さい。番組の終わりにCDプレゼントの案内も出ますのでお見逃しなく。次回のLIVEは1月24日(土)アメリカ村Ain't She Sweetです。夜8時オープン、8時半スタートですので、どうぞお越し下さいね。

1月10日(土)22:45〜

1月11日(日)21:30〜

1月13日(火)17:00〜

最近よくこの曲→Paint The White House Black_by George Clintonがよみがえって来て頭の中で鳴り響きます。これが連日・連夜アメリカのBET(ブラックの人達で運営されているテレビ局)で流れていたあの日から10年以上にもなるなんて…浦島太郎の気分です。このビデオの最後に「1993 Paisley Park Records」と出ているのを発見!ということは…PrinceのスタジオだからPrinceも何らか関係している、ということですか。詳細は知らないけど無関係ではなさそうな。George ClintonにIce CubeにPrinceと来れば、これはもう私の大好物のオンパレードということです。道理で何十年経とうと好きなわけだわ。BIG SMILE! こんな作品は日本の方には過激すぎると思われるかも知れませんが(日本では作ってもテレビで流れないでしょ?おそらく。)ジョージ・クリントン御一行はオバマ大統領就任式のAfter Partyにも出演とのこと。どんなステージかなぁ。あ〜見に行きたかった!それこそ音楽的に云ってありえないはずだった歴史的瞬間に思えますよね。すごいことちゃうの?まさかこの曲は…やらないよねぇ。私は見たいけどネ。






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2009年01月09日

第十七話 NYから聴こえた”愛しい人”


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My ”ミュージック”=MUSIC+MAGIC
このカテゴリーに書くことは、私の音楽の道の記録であります。

次から次からあらわになってくる色んな人生の現実と、誠にやっかいな気の病にやたら投げやりになる自分と闘いながら自分のホームページを手探りで少しずつ作っていた頃、ふと目を止めた音楽系のサイトがあった。それは、ニューヨークで大学に通いながら自由な時間に音楽も作っている若い日本人の男の子GENXくんのサイトだった。当時GENXくんはトラックメイキングをやりながらラップもやってた。そのサイトに作品を発表している仲間に、ニューヨーク生まれニューヨーク育ちの日本人ラッパー、当時はまだ18才か19才くらいの自由人だったDIPくんもいた。そして、子供の頃から海外の学校で生活をし、アメリカの大学を終了して大学院に入ろうとしていたSTFくんがいた。

「日本人なら言いたい事は日本語でやるのが本来の姿でしょ。」という周りの声やアンケートの言葉にとても考え込んでしまっていた自分にとって、彼らの作品がとても新鮮に感じた。それまで、「日本語では作れません。どうしても洋楽のスタイルに日本語の歌詞はダサいと思えてなりません。」と、(英語でやってもそんなに素晴らしいものを作っていたと云えないのに…ですが)頑なになっていた私は、よくmasta.Gに、「それは君の頭にあるものがダサいだけやろうが!自分のセンスの問題や。ダサくないと思うもん作ったらエエだけやろう!そんなこと言うたら、日本語でやってる人らに失礼すぎるやろ。あんまりたくさん聴いた事無いくせに軽々しいこと云うな。」とよく叱られていた。それもそうだと思いつつも、なかなかそういうスイッチは入らなかった。でも、彼らはやっていた。英語も私なんかよりももっと流暢に話せるけれど、それでも作品は日本語でも作っていた。まさしく一般にいうバイリンガルまたは帰国子女という人たちだった。「この人たちと知り合いたいな。」と、私は初めてインターネット上でのメッセージを送ることをした。まさしくドキドキの初体験だった。

当時の彼らは音楽を始めたばかりで、大先輩の目上のミュージシャンの皆さんや耳の肥えてしまった年配の音楽ファンの皆さんからすれば、この彼らのトラックやラップは未熟に聞こえるのかも知れないが、私にはエンタテイニングに聞こえた。彼らのラップの内容も、毎日の生活や心の葛藤がありのままにぶつけてあって、実際の年齢よりも中身が子供仕様な私にとっては、聴く曲すべてが共感できるものだった。当時の日本語のHIPHOPといわれるジャンルの作品は、ギャングぶったり、悪ぶって格好をつけたようなものがほとんどだったけれど、彼らは等身大の若い男性の日常の思いを書き綴っていたのも、私が大好きになった理由の一つと思う。それこそがリアルな表現だと思えた。もしも内容が幼くても、嘘もはったりもなく正直だったら、それで私にはAll RIGHTだった。それほど私は周りの人間の嘘に疲れていた。許せないし、もううんざりだった。

GENXくんの作品でも一番人気だった「愛しい人」は、終わりかけている切ない恋愛の歌で、歌の部分もラップの部分ももう彼自身と女性ボーカルとDIPくんが完成させていたけれど、CDで音を送ってもらい、新バージョンとして私(当時はまだQueenBと名乗っていた)が、元のコンセプトとは少し目線の違った新しい歌詞と追加のラップを入れさせてもらったものがあるので下のプレイヤーに入れておきます。(タイトル:ITOSHII HITO)masta.Gの提案でブルース・ハープを吹く知人も参加してもらった。「愛しい人 qb version」というタイトルで自費制作アルバム「着信拒否」に入っている。

もう一曲プレイヤーに追加した曲、「黙々-the LIVE is the LIFE-」というのは、GENXくんが企画していたラップ大会(GENXくん作のトラックに、いろんなラッパーが歌詞を乗せて楽しんでいた)で私が提出したものである。これはちょっと前まではLIVEでもやっていて、「愛しい人」と並んで20代の若い女の子を中心にとても好評だった。そうそう、このラップ大会ではSTFくんが「そこにあるもの」という作品で優勝したのが懐かしく思い出される。みんな同じトラックで違う歌詞を入れて楽しむ、こういう音の遊びに参加させてもらっていると、しんどい病気などどこかへ飛んでいくようだった。たとえそれが一時の気休めだったとしても、楽しんで集中できる目標をくれ、私が何歳かなど尋ねる事もなく遊んでくれていたことに、今もめちゃくちゃ感謝している。特にSTFくんの作品『Acceptance』は(バックトラックはアメリカ人のお友達)、私の心の闇の部分まで貫いてきた。泣くのは大きらい。特に人前ではぜったいに何があっても泣かない。簡単に泣く女の子達も大きらい。と小学校からずっと変わらずガッチリ固めた心のガードをどこをどうしたことかスッと通り抜けて入ってきた。発作があった日の夜に何度聞いたか知れないし、病気から抜け出せた今も時々聴かせてもらっている。もう泣いてないけれど、この曲は大事な曲として心に残っている。有名・無名・経験・年齢・性別などの縛りを超える歌を作ってくれたことにありがとう、と云いたい。masta.Gもこれらの曲の制作作業を思いっきり楽しんでやってくれていた。

そして、彼らとの出会いの数ヶ月後、次に私とmasta.Gが出会うことになるのは通天閣のお膝元、今や日本中の人が知ることとなった”コテコテ”という形容詞の発祥の地というべき、私の幼心のふるさと新世界に音楽スタジオ兼住居を構えるファンキーこの上ないあの人だった。彼のトラックが私達のミュージシャンとしての活動を次へのステップへと進ませてくれる事になるとはまったく分からなかったけど。

〜つづく〜


「愛しい人」のすべての歌詞は、私達のPCサイトのこのページに掲載しています。





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2009年01月05日

J★Song!放送予定日の追加


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お正月気分も終わり、今年の仕事を始める多くの皆さんと同じく、私も今日からまた練習再開です。chi-B&masta.GのLIVE映像が流れているJ:COMの番組『J★Song!』は御覧頂いたでしょうか。ジェイコム・ウエストに入ってないと見られないのですが、ここを読んでくださっている方のどなたかが加入していて見て下さっているとイイなぁ〜。

私も今日始めてG宅で見せてもらいました。去年に出演したJ:COM TVの『アリったけ!Ario』そして『ええやん!』のそれぞれの担当者さんもかなりの腕前で素敵に映像&サウンドを作って下さったのですが、またしても!ジェイコムの凄さを発揮して下さり、エエ感じの番組に仕上げてくださっています。糸川さん撮影の写真も上手に使われていて、冒頭のプロフィール画面もなんだか夢心地の色合いです。ありがとう!スタッフの皆さん。これまで1月3日・4日、と放送されてきましたが、見逃した皆さん、まだまだチャンスはあります。今後の予定で今わかっている分は以下の通りです。

1月6日(火)17:00〜

1月10日(日)22:45〜


この後もまだ放送があると思いますので、分かり次第ここに書きます。どうぞ何度でも見て下さい。そして、次回のLIVE1月24日(土)アメリカ村Ain't She Sweetにぜひ足を運んでみて下さい。やっぱり生です。生を体験して頂きたいのです。現在ギターの平山国次さん(元スターキングデリシャス)が参加して下さることが決まっています。ご来場下さいね。よろしく〜。

それにしても、masta.Gはカメラにスマイルするのが上手。上手というか、身体に備わっているみたいにグッドタイミングでニコッ!!とするので驚きます。小さい頃から撮られ上手なフォトジェニックな子供だったようで。いつものように自画自賛されていました。(爆)ステージでもま〜ったく緊張しないし、ぜ〜んぜん平気だそうです。昔はちょっとは緊張したらしいですが。今はな〜んとも思わず、ヘッチャラ!なんですって。そう云いつつも人一倍集中している汗だくのプレイはさすが。改めて尊敬です。




chi-B&masta.GのMYSPACEはこちらです。


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2009年01月03日

米国のネットラジオでトップ50入り♪


news.jpg Pictures, Images and Photos


お正月二日目の昼、セントルイスのWCH RADIOからメッセージを頂いて、chi-B&masta.Gの『OSAKA』が、2008年のTOP 50 songsにランクインしていることを教えて頂きました。このネットラジオをやっている主催者のAfrican-AmericanのO'day氏とはもうずいぶん長いお付き合いになってきました。2005年にTOP 30に『I SING/生きるすべ』が入って喜んだのが昨日の事のようです。

思い返せば数年前、『着信拒否』をものすごく気に入って下さってネットラジオで流したいとのオファーを頂いたのが始まりでした。それからというものは新しい曲をアップするごとに感想を頂いて。うれしい音楽仲間です。この方自身もギターを弾いて作曲をしたり、DJをされたりと、アメリカで活躍中です。いつかセントルイスへもいってみたいですね。音楽をやるずっと前に二・三回行った事があるのですが、もうずいぶん変わったんだろうなぁと、遠い目をして思っています。

リストを貼っておきますので、どうぞ「おー、よしよし!ようやったな。」って見てやって下さい。^^ BlackのDJさんがかけて下さるWCH RADIOで流れることには大きな意味があります。African-Americanの人が聴いても楽しめるような、日本発のオリジナルの音楽を作りたいという事も目標のうちの一つ(たくさんあるのでw)に掲げて音楽をする私達です。まだまだ修行中の身ではありますけれど、こういう素敵なニュースが舞い込むと笑顔でいけます。日本の皆さんも応援ありがとう。日本の心は母心!それが私のルーツです。それは日本以外でもきっと力を発揮してくれるはずです。人類皆、子供だった日があるから。

WCH RADIO TOP 50 SONGS FOR 2008

1 Brandon Kane – Circus (named the WCH Radio – Young artist of the year)
2 Ju Tuan –Go slow
3 Power – It started all over again
4 Eternal Descent – Phantom
5 Cynosaura – Beyond the stars
6 Peter Bloom Band – Walls
7 Lorraine Reid – No More
8 Mickey – Spin that back
9 Lil MaQ – Boy Friend
10 Tyler Shammy – U Turn
11 Emerson Hart – If you're gonna leave
12 Don Wolfe – Get it while it's hot
13 DC 4 – Candy Caine
14 Erika Jayne – Stars
15 Aerodrone – Scene Boy
16 Big Street – Mercy
17 Jared Finck – Good bye
18 Temple of now – Back thru the universe
19 Strive – Smallest things
20 Tarsha – Blind world suicide
21 Watching Judas – More than a little scared
22 Buddy Mix – Dream a dream
23 Shauna Burns – Around You
24 Bad Haggis – Sleepy Maggy
25 Mike Zito – Love like this
26 BCI – Indian Heart
27 Mutlu – See what it brings
28 Luke Mulholland - Further
29 The Muggs – Slow Curve
30 Ockums Razor – Jig of the Juggernot
31 Rainer Wolf – Still I can see
32 chi B & Masta G – Osaka
33 Steven Richards – Too much
34 Elvin Bishop – Keep a dolla in ya pocket
35 Funky P - Smile
36 Gary Paul Bryant – Cool Squirrel
37 Atris – Automatic doors
38 Paul Howe – Elenor Rigby
39 Peter Cor – Funky Dunk
40 Chuck Eaton – 1 Million words
41 Old School – Albatross
42 Tenry Johns – So What
43 All crazy – Wrong time
44 Chris Van Cleve – Seeing your life through song
45 Jam G – This is the way we do it
46 Kelda Muzik – Bay Swag
47 Tim Young Band – Lost
48 Bayadera – Careless whisper
49 Armik – Fire within
50 Victor Bravo – Alien homeland

THIS LIST ALSO APPEARS ON OUR WEBSITE www. wchradio. net
AND VIA THE MUSIC DISH NETWORK






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posted by chi-B at 00:58| 大阪 ☀| Comment(0) | B&Gニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

2009年もよろしくね


2009 Pictures, Images and Photos

皆様、旧年中はお世話になりました。お互いにいろんなことがありましたよね。叶うならばNegative Vibrationにのみ込まれないように五感、六感働かせつつ、2009年もできるだけ元気に笑って行きたいものです!今年もchi-B&masta.Gの音楽もどうぞよろしくお願い申し上げます。大切なご家族と、ゆっくりお正月をお楽しみ下さい。

さてと!新年一発目は誰の音楽をかけよかな〜。まずは自分たちのを聴いて…それから、やっぱりPrinceかな。何かとご利益ありそうですから。皆さんは何を?あ、ここへ来られたのも何かのご縁。chi-B&masta.Gでもいかがですか?では、プレイヤーをば。。。




I LOVE YOUR SMILE. I REALLY DO.

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posted by chi-B at 00:00| 大阪 ☔| Comment(4) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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