2007年08月31日

思うが侭日記

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今年の夏は暑かったですねぇ。皆さんお身体大丈夫でしょうか。
だんだんと日が短くなってきて、寂しいような気持ちもあります。
まだ遊び足りないよ〜!という感じ?私と同じやん!
もっと遊びたいよねえ。笑
毎日、ホウケタように空ばっかり見て、写真を撮ってきましたが、
ここ三日ほどで季節が変わるのを何となく見たような気がします。
上の写真は一昨日。下のは一昨昨日の空。この後、雨になりました。

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子供の頃には、いろんな職業にあこがれたもんです。
皆さんは何になりたいと思っていましたか?
私は、うんと無邪気な幼児の頃はステージに立ちたかったです。
新世界のストリップ小屋をキラキラした目で眺めてたくらいだから。
(何をするところかは知りませんでしたけどね。lol)
それはとりあえず叶ったということになるのか…。幸せもん。

それから、小学校に入ってからは英語がわかるようになりたかった。
TVドラマのスチュワーデスさんとかに憧れて。
あ、これも何とかクリアしてる。あらあら、ガンバッたんやん。
高校の英語の成績が100点中8点だったというわりには、
洋楽好きのお陰でなんとか別ルートで漕ぎ続けてる状態です。
学校の勉強できなくてもOK!という生き証人ですね。ほんまに。

その後、もう少し大きくなって高校生の頃は、天文学者。
(夢なのでね。どうぞ笑わないで下さい)それから、考古学者。
別に学者という職業が好きなわけでは全くないのですが、
空や宇宙や外国の古代遺跡に、なんだか興味があって。
でも、到底無理な夢だったわけです。数学系が苦手だったし。
どうやったらなれるのかさえ探りもしていないんですけどね。笑

ま、もっと他にもやりたいな〜と思ってた職業はあって。
どれも頭をかすって行っただけということなんでしょうね。

昔から、そして今もちょっと、やってみたいことがあってね。
それはね、レストランなんかの食品サンプル作りの職人さんでした。
そう、そう、WAX(ロウ)で食品のサンプルを作る仕事です。
あれは…ほんまにやってみたいです。
一時期、本気で弟子入りしようかと考えていた頃がありました。
やりがいありそう。ハリウッドでも売ってるけど高値ついてます。
フォークに巻いたスパゲッティーの浮き上がってるのとか、
百ドル以上はしたんじゃないかな?外国人もビックリの技です。

時はさらさら〜っと過ぎて、私は食品サンプルを作ることもなく、
女インディー・ジョーンズのように遺跡を飛び回ることもなく、
音楽だけをしています。これまた楽し、であります。

さてさて、明日はどんな一日になるのか。
まずは眠ってから、旅立つことにします。
この下の写真は、今日見つけたものの中でのナンバー・ワン。
かなり可愛らしく、なんか、あったかいので貼って置きましょう。
書き散らしっ放しのような文章、読んでくれてありがとう。

新曲Osaka…まだの人はどうぞ聴いてみて下さいね。よろしく〜。
      http://myspace.com/chibmastag


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なんか…胸がキュンとします。
(T_T)

posted by chi-B at 02:56| 大阪 ☁| Comment(2) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

新曲"Osaka"試聴できます


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このところ灼熱の?部屋で制作が続いていましたが、
今日、ここに新曲のサンプル・ファイルができました。

Osaka
作詞/作曲:chi-B、masta.G
バックトラック/ギター:Kaz h.
final-mixing:masta.G

まずは、どうぞここで聴いてみて下さい。http://myspace.com/chibmastag


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タイトルは、Osaka(おおさか)です。作詞/作曲ともに、chi-B&masta.Gの合作となりました。二人ともの、それぞれの辿ってきた、優しい思い出の記憶であり、大阪への感謝の気持ちであります。この曲を作らせて下さったのは、子供時代から、のびのび育てと慈しんでくれた家族、見守って下さった周りの心ある人々、そして、これまで私達の人生に関わってくださったすべての方々です。ありがとうございます。まだまだ修行の道を笑顔で進みます。どうぞ何度も聴いてみて下さいね。

あなたの大阪は、どんな大阪でしょうか。そこに愛があったことを、今こころ近くに思い出して頂ければ、最高に幸せに思います。


chi-B
posted by chi-B at 00:37| 大阪 ☁| Comment(9) | 試聴できます♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月26日

ふとコレを思い出して


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この本は、今までに三冊は買って、それでも今は無い。
だけど急に思い出してしまって。好きなんです。
古い古いSF小説ですが、ロマンティックです。
お掃除ロボットに、冷凍睡眠、タイムマシン。。。
今から50年くらい前の作品らしいですが、そんな夢があふれてて。

何もかも無くしてしまって、ネコのピートしかいない主人公の
時を行き来するタイムトラベル。

同タイトルの山下達郎さんの曲も昔は好きで買ったりして。
その曲にも、この物語に出てくる女の子が登場してて。
あれは、おそらく吉田美奈子さんの作詞だったような…。たぶん。

「ひとつでも 信じてることさえあれば

 扉はきっと 見つかるさ。」


「あきらめてしまうには まだ早すぎる

 扉の鍵を 見つけよう。」



この詩に、ずいぶんと勇気付けられたような記憶がふと蘇って、
ちょっとブログに記録しておこうと思った次第です。
もし、どこかで見かけたら、どうぞ読んでみて下さい。
単純ですが、心にあったかい。そんな小説であります。


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こんな雲が昨日は出ていて、噂に聞く「地震雲?」とおびえ、
シャッター下ろした日の夜、
9時過ぎにほんとにグラグラっとして怖かったのでした。


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↑いつも男の子みたいな格好の私、ちょっとおめかしして。
今日はBar My Heartにて、大阪ロマンのLIVEを見せて頂きました。
みなさんの音楽への情熱が溢れ溢れておりました。
ありがとうございました♪ Much respect to all the NANIWAN girlz!
posted by chi-B at 03:47| 大阪 ☁| Comment(10) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

黄昏の季節が



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例年にも増して猛暑がおそった今年の夏でした。暑い暑いと言いながらも、だんだん天体は回転し続けて、少しだけですが日が短くなってきましたね。毎日、空を撮り続けてきましたが、今日の空は「黄昏incomplete偲び草」の季節の始まりを告げていました。夏の終わりかけ〜秋のお彼岸の頃。それが、実話に基づくこの曲のインスピレーションを湧かせてくれた季節です。

愛する家族が亡くなることで、失うものは言葉に表せないほど非常に大きいですが、時が経つに連れて、雪がしんしんつもるように静かに、心の中に得(え)させて戴けるものも限りなくありますね。悲しみの中にも、計り知れないほどの感謝の気持ちがあって、それは胸をかきむしっても癒せない、取り戻すことのできない切なさを伴うから、生きている限り、もう決して忘れないのです。

だから、この曲は毎年かならず、今の時期には心に鳴り響きます。
聴いてみたいナと思った方は以前のブログ記事へのLINKからどうぞ。
試聴があります。

http://chib.seesaa.net/article/32846894.html

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今年はまだ、ツクツクボーシの声を聞いていません。
まだ夏休みですもんね。気のハヤイのは私。

続く夏、どうぞゆっくりお楽しみ下さい。

親愛をこめて。

chi-Bより。


posted by chi-B at 01:42| 大阪 ☁| Comment(6) | 試聴できます♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

空集合を想う

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文法的に云えば、comeにsが抜けてる。でもエエワ。笑


頭の中の小宇宙。それをも包む大宇宙。
もう小学校では教えなくなったとか聞く、”集合”みたいな。
今振り返れば、おもしろいのにな。もっとしっかり習えばよかった。

ある日のことmasta.Gが書いてくれた言葉。
「空集合、それが芸術。それが愛。位相が音。」
わかるような、わからないような。いつも通りの謎の言葉。


空集合?

"要素を1つも含まない集合"

このような集合のことを指して『空集合』(くうしゅうごう)といい,記号φ(ファイ)を用いる。空集合という呼び名については,単に含む集合が空であることからこう呼ぶと考えるのもよいが,集合を空間,要素を物質であるととらえたうえで,φの場合それが真空状態であることだと情緒的に理解するのも趣があってよいかもしれない.
空間から物質を諸々の方法で取り払えばすなわち真空状態になる.したがって,真空は常に潜在的に空間の中に含まれているともいえる.
集合論における『空集合』も同様に,"全ての集合の中に含まれている".換言すれば,"全ての集合は空集合φを含んでいる"。(ネットで見たあるサイトでの解説です。LINK先は残念ながら失礼ながら、今はもう不明です。)

全ての集合は空集合を部分集合として含む。

何の要素も元としては含まない。と同時に、すべての集合の部分である。

これがまた私の脳をくすぐって、どうしても繰り返し思い出す。
読書百ぺん、意おのずから通ず。という言葉を思い出す。
そしてまた空を見ながら、私の思いは行き来する。
そんな夏の終わりです。

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posted by chi-B at 00:25| 大阪 ☀| Comment(0) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

わたしのルーツはどこでしょね

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この女性シンガー一人一人全員、

私の音楽するこころの原点です。

どの人にもRESPECTを感じます。






(ラッパーをフィーチャーしたほう↓)


タイトル:FREEDOM ('95)

この映画「Panther」はブラック・パンサーの実話に基づく映画です。現在、アメリカではもうDVDとしては作らなくなり発売していないとか聞きます。誰かが、意図的にそうしているとブラックの人々の一部(何人かは知らんけどね)は考えているようです。その可能性はあると、私は思います。証拠も何も出せないけれど、もしそうなら、もっと広めないとアカンとも思ってます。この素晴らしい記録を葬れば、'90年代の代表的スター女性シンガーのコラボであったこの作品も近い将来、葬られますので、例外として映像貼りました。ゴスペル、R&B、ヒップホップ、ジャズ、スイートソウル、コーラスグループ、どれも当時の大スター♪映像は、後日、削除するかもしれませんので、どうぞ見て帰って下さい。

女も闘う。もう利用はさせない。嘘はもう信じない。

黒人に自由を。。。。そんなコンセプトです。

実話に基づく映画はまだあると思うので、まだの方は見て下さい。
関連記事はコチラです。
http://chib.seesaa.net/article/20282093.html

たのしいよ。
じょうずやよ。
しんけんやよ。
じつわやよ。
かっこええんや!
:]


ENJOY!!!
posted by chi-B at 23:47| 大阪 ☀| Comment(0) | 映画/サントラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

音楽はおもしろいよ

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そろそろ季節は夏の終わり。老若男女のこころが一番静まる季節。

春はそわそわ。 夏はわくわく。 秋はめそめそ。 冬はシンシン。

夏の終わりは、もうちょっとやわらかい。

うんと遊んだそのあとの寝ぼけマナコ。ぽかんとあいたままの口。

チカラ抜いていきましょう。Because I want PEACE.



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素敵なこの写真の数々のなかでも、今一番のお気に入りが↑。
ハガキにでもプリントアウトして、友達にお便り出してみる?
たまに来る郵便葉書のあったかい気持ちを思い出せるよ。きっと。


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写真に凝ってる今日この頃。ゴロゴロ ゴロゴロ あめの音。

またいつか、音の世界で逢いましょう。

そこでは皆が裸になれますように。少しは解放されますように。





posted by chi-B at 00:30| 大阪 ☀| Comment(3) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

暑かったですね

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The sky is the limit. I'm believing it.



云わなくても感じとってくれる人と

あなたはもう出あえましたか?

まだだったら、もしかしたら、

つくって行くもんかも知れませんね。

お互いにね。



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posted by chi-B at 23:37| 大阪 ☀| Comment(0) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平和RAPPA聞いて下さって…

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鹿児島で作家をなさっている清水哲男さんのブログ天文館徒然草で
chi-B&masta.Gの「平和RAPPA」の記事を書いて紹介して下さいました。
どうぞ訪問して読んでみて下さいね。ではまた会う日まで〜♪
http://blog.livedoor.jp/tenmonkan/archives/51118430.html


今日は不思議な空でした。

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海を泳ぐ魚のような。

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海へ還るゴジラのような。

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おやすみなさい。Every-loving-one。
posted by chi-B at 01:41| 大阪 ☀| Comment(0) | B&Gニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

残暑お見舞い申し上げます

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猛暑の日々が続いていますが、お元気ですか?だいじょうぶ?

今年の夏は、もういい想い出ができましたか?

まだまだ終わらないから、いっぱい楽しんで下さいね。

気をつけてね。事故とか病気とか悪い奴らとかね。ほんまに。

そろそろ音楽に熱中症するので(笑)またしばしお別れね。

でもすぐに帰ってくるから、ご心配なく。

楽しいことがあなたの周りにもっと起こりますように。

じゃあまたね。ありがとね。


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posted by chi-B at 23:53| 大阪 ☀| Comment(0) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

心こめた一枚の絵

masta.Gの、今は亡きお父上は戦争には行っていません。ご病気のために兵隊にとられずに済んだそうです。当時どんな思いを抱いておられたのか、私には知る由もありませんが、この絵を、この世に、私たちに描き残していかれました。masta.Gの許しを得て、写真に撮らせてもらい、ブログに掲載させていただきました。


MotoharuSanWork.jpg
クリックで拡大できます。



この絵の青年の表情を見ていると、なんともやるせなくなります。決意を固めたような、泣き出しそうな、強いとも柔とも取れる、とても複雑な思いを感じてしまいます。

私の父も戦争には行っていません。「行きたくなかったから行かんかった。」説明はそれだけ。遠い昔に、私にその短い言葉だけを話しました。戦争が終わって、アメリカ軍がたくさん進駐して来た頃に、「アメリカは日本から出て行け!」と書いたビラを貼り回って、ある橋の上で、数日間ずっと尾行していた刑事たちに捕らえられてJailに入りました。「思想犯。それを誇りに思っている。」と、昔に話してくれました。「そんな俺の子供がアメリカに留学するなんてナ…」と苦笑いしながら。初めての留学のときには、数日置きに手紙を送ってくれて、いつも「誰でもが気軽に行けるところとは違うのですから、いろんな物を見て、見聞を広げて来て下さい。」と書いてくれていました。

何度か繰り返したアメリカ滞在中、幾度となくアジア系の人たちから、「僕の家族を、キミのお爺ちゃん・お父さんが殺したんだ。」という言葉を投げかけられ、英語で思うことを伝えられない頃は、男性に腕をひねられたりもしたことがありました。憎しみの連鎖がここにもまだあるのだと感じて、かなり悲しい思いもしました。

平和な世の中を皆で作るために、皆の心が平和でありますように。
こんな哀しい、虚ろな目を、もう誰もさせたくないです。

生まれて始めて目で見たものは何やったんやろう…。
その瞬間、すべての人は憎しみは知らんかっただろうに。

平和に生きたいです。一人では無理です。


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posted by chi-B at 02:56| 大阪 ☀| Comment(10) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

NICE&SLOWが好きなのに

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もうチョットゆっくりしてって下さい。

そんなに急いで過ぎてしまったら寂しいやんか。

やっぱりこんなお願いは聞いてはもらえない?



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なんてネ。



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posted by chi-B at 00:53| 大阪 ☀| Comment(0) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

洞窟歩きの思い出


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私達が普段リハーサルで使っているスタジオは南大阪にあります。市の施設で、なかなか立派な建物で、スタジオ代が安ければもっと誉めたいところです。(笑)上の写真は帰りのバスを待っている間に撮ったものですが、よく見て頂くと南河内のTwin Peaks=二上山(にじょうざん)が写っています。今日も空は青々としてて気持ちよかったですネ。入道雲がアイスクリームか、カキ氷に見えました。こんな夏日は、プールでもいいから行きたいなあ〜。もっと欲を言えば海へ。いや、実は私は何を隠そう、山の中も大好きなんですよね。海以上にめったにいけませんが。湖とか、森とか、湖畔の宿?(って何処?)そういう場所へ行きたいな。

今日、マイスペースで新しいお友達リクエストをケンタッキーの白人ラッパーさんからもらったきっかけでふと思い出したんですが、昔々、イリノイ州に留学していた頃、寮の外国人軍団(含chi-B)とアメリカ人の大学院生達との数人のグループで、米国ケンタッキー州にある「Mammoth Cave(マンモス・ケイヴ)」という国立公園に一泊キャンプに行ったことがありました。マンモスというだけあって巨大な洞窟で、中をツアー案内人に連れられて一時間以上(二時間近かったかも)歩きました。涼しいですよ。寒いくらいです。まるで映画に出てくるような、えげつなく大きくて深い洞窟です。

350 miles long and 379 feet deep,
Mammoth Cave is known as the longest cave in the world

今わかっているだけでも、長さが350マイル。深さが379フィート。
まだ今も発見されていない新しい道が伸びているらしいですが。

途中でガイドさんが、洞窟の暗さを体験させるためにランプの明かりを消すのですが、もう漆黒の闇。何も見えません。真の闇は実に真っ黒けです。お寺の回廊めぐりどころではない怖いくらいの闇でした。夜はその巨大な公園内でのキャンプ。私の人生でテントに寝たのはあれが最初で、ただ一度の経験です。グリズリーが出そうで、これもスリリングでした。楽しかったなぁ。よく想い出したナ、しかし。すっかり忘れていました。

思えばあの頃は、ほとんど無口な。ただ食べて飲んで感心してるだけのごく一般的な留学生でした。今の自分と比べると、まるで別人やん。なつかしい。遠くまで行ったんやなぁ…この足でねえ。夢見ていたかのような不思議な気持ちになります。もっと行きたいところがあったのにな。またチャンスが来ますように。がんばって生きよっと♪ご褒美がくるかもしれん。^^

私の心は自由に飛びます。

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Kentucky's Mammoth Caveのサイトはhttp://www.mammothcave.com/
写真見るだけでも素晴らしさが判るかも。どうぞ。
posted by chi-B at 02:10| 大阪 ☀| Comment(2) | Memory Lane(思い出の小径) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

和をぶち壊して尊しとなす

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Back 2 life. Back 2 reality.


前にどこかで読んだけど、私の敬愛するPrinceのLIVEステージに参加することになったあるミュージシャンが、「practice(練習)という言葉を使ったらPrinceにたしなめられた。」と言ってました。We don't "practice". We "REHEARSE"!僕らは「練習」はしない。「リハーサル」をするんだ。って。

うん。納得します。練習は一人ぼっちで籠ってやるものですよね。

ある日本人女性SAXプレイヤーも、ニューヨークでギグに参加して、一生懸命吹いてたつもりだったのに、「練習なら家で一人でやって来い!邪魔だ。」と周りのミュージシャンに言われたとも読んだことがあります。うひょ〜、キツイねぇ。でもそういうこと言われる瞬間も大事ですよね。むちゃこわいけどね。ブルブル。

そういえば、先に書いたPrinceのLIVEに参加したミュージシャンが、costume(コスチューム)という言葉も直されたとも言ってたです。These are not costumes. They are "CLOTHES".って。コスチュームではなく、服だということですネ。なんだかわかる。小うるさいようですが、小うるさい人が居なくなるとこの世はダレます。ただ和気あいあいだけをキープしているだけでは、だんだんと程度が下がっていくことでしょう。Musicianship…これがキーポイント。

この世には、和をぶち壊す人やら、小うるさい人が絶対に必要。これはchi-Bの思う大事な事であります。もうすぐ私のブログに、そんなこんなの経験談も登場する予定ですが、今日のところはこれまでです。

ということで、次へ向けて、一皮剥けて?行かなくてはならない私。
がんばりまっす〜!!覗いて下さってありがとう。おやすみ。
posted by chi-B at 00:31| 大阪 ☀| Comment(4) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

陽射しの記憶


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夏の空はいいですね〜。朝も昼も夕方も夜も、どれもグーッド!
色がいいよね。うん。濃い色が好きな私にはタマリマセン。
今日はお墓掃除に行ってきました。LIVEのご報告も兼ねて。

LAに行ったとき、いつも一番最初に「西海岸に来た〜」と思うのは、
空港を出た瞬間に見上げるあの青すぎるくらい青い空と眩しい太陽。
大阪の空は色が薄目だけど、それでも真夏に見られる色は好き。

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そろそろ日焼けしてきて、顔色の悪いのもカバーされて来ました。
マレーシアのお友達に久々に会った時、空港で出迎えた人が、
「You look like a sick person! (病人みたいに見えるぞ。)」と
言った事があったっけなぁ。あの時、私は心が病んでたんやろなぁ。
もはやお金のためだけの仕事を朝から晩までしてたからなぁ。

3週間、赤道直下で遊びたおして、帰るときにはもう真っ黒で。
「That's our "Adik". (それでこそ僕らの”妹”だ。)」と
空港で見送ってくれた”Abang(お兄ちゃん)”達は元気かな。
あっと言う間に、もう遠い遠い昔の話になってしまったけど。

こうして今日も日が暮れて。
明日もきっとイイ天気になりそうな、そんな夕焼けでした。

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ポケットに入ってた夏の砂がパラパラとこぼれ出したように、
忘れたころに、想い出がこぼれ出します。
空を見るのが好きなのは、それだからかな。

みなさん、おやすみなさい。じゃあ、またネ。
posted by chi-B at 00:47| 大阪 ☁| Comment(0) | Memory Lane(思い出の小径) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

メッセージをありがとう

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私達のサイトに、頂いたメッセージの一部を掲載しました。

http://www.queenbmusic.com ココへ行くとすぐに出ています。


みなさん、ありがとうさんでした。masta.Gも大喜びです。

で、もちろんchi-Bも”♪Happy feeling everywhere〜”です。

遠くから来て下さった人々は、そろそろお疲れが出るころかも?

どうぞ足を揉んで、で、「おおさか〜♪」って。ね?(内緒やんね)


私は昨日は寝すぎました。起き出して、masta.GさんとこへGO。

で、「ちんまん湯」のことを思い出して赤面。(Gさんに言われて)

なんであんな話にいったんだろ。。。記憶が飛びがちな昨今。爆

ま、言ったものは仕方ないナ。それに実在していましたし。

天花粉ぬってもらって、ゆかた着せてもらって。あ〜懐かしい。


LIVEに来れなかった人には何の話かわからんね。これじゃ。

ビートあり歌あり笑いあり涙ありのアツアツLIVEだったのでした。


次はね、おそらく10月の末あたり。

しかも…野外LIVEの可能性が大。

ど、どうする私?いや、ありのままです。

けどパワー・アップするべく、また練習頑張るね。ありがと!

おやすみなさい。


posted by chi-B at 00:27| 大阪 ☁| Comment(2) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

長い長い感謝状

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きのう(もう一昨日になってしまったけれど)のLIVEはドキドキ、ワクワクの連続でした。さまざまな人の、それぞれ大事な人生に、少しの時間ですが出演させて頂いた事を幸せに思います。濃い一日でした。chi-B&masta.Gの二人の舞台としては初のワンマン・LIVEでもあって、私もいつもにも増して責任感を感じては居りましたが、それを遥かに超える人情・愛情を背負った人間の皆さんのオーラはすごくて、これは「自分がどうこうしようと思うもんじゃないし、また出来るもんでもないわ。そんなことを考えることさえもおこがましいナ。」とお店に着いた瞬間から感じていました。それからは流れに身を任せて、周りを見ながら一緒に同じゴールに向かって懸命に泳ぐような気持ちだけでした。

リハーサルでお店側から指定された時間きっかりに行ってみると、前の晩に搬入したドラムセットが、もう組み立てられて、それがまたmasta.Gの想像しているセットにかなり近いもので、PAさんが叩きながら音作りさえも取り掛かっておられました。そんなことは生まれて始めての経験でした。このお店の人たちはプロ集団や、と思いました。masta.Gでさえも驚いていたくらいです。そのPAさんは、数年前に韻シストの企画するLIVE「Neighbor-food」で私たちが出演させて頂いた時にPAをされていたらしく、ご挨拶も丁寧にして頂いて、その後の音作りに対するキビキビした細やかな動きも仕事に対する態度も、関わっている人すべてがプロでした。当たり前と言えば当たり前かもしれません、でも私の記憶では、ここまで徹底している状態は始めての経験でした。

暗い店内に目を凝らすと、そこには糸川さんが、もういらしてる。そして、間もなくリハを見に来てくれたのは、大上留利子さん。大上さんは押しも押されもせぬ日本の女性シンガーのQueen、今は無きスターキングデリシャスのメイン・ボーカルで、最近では「HUG」というライブCDを出されたばかりの現役ソウル・シンガーであることは皆さんもご存知と思います。スタキンのCDが再発になったときの記念LIVEがBAGUSであったときに、光栄にも前座をさせて頂き、マイクを渡す前に英語で紹介させて頂いたのも大事な想い出になっています。そしてそして、大上さんをエスコートするように現れた、日に焼けたDandyな男性は、スタキンのパワー・ギタリストであった、ミッチャンこと北川迪太郎(みちたろう)さん!masta.Gはスタキンのトランペッターでしたので、これでマボロシのJapanese-Soul-Bandスターキングデリシャスのメンバーが三人そろったワケです。

それだけでもすごいのですが、本番では、スタキンのSAXを吹いていたファンキーな男性playerトールさんまで登場。。。(残念ながら、お忙しい大上さんは夜は用事で見ていただけませんでしたが、なんとCDを買ってくださいました。うれしいことです。ありがとうございました!)トールさんとmasta.Gはなんと再会するのが30年ぶり!30年って長いですよねー。もう私は「うひょ〜どーしよー。もうどうなってもエエワ。ベスト尽くすしかデケへんわ。」という気持ち。大先輩、しかも、経験&実力ある本物ミュージシャンの中にあっては、それしか無理ですもんね? masta.Gはホントに幸せそうで、始終笑ってました。奇跡的にこうして再会してはる所を目撃してしまった私は、誠心誠意やる以外、もう出来ることはないのでした。未熟者にも五分の魂!があるだろうから、少しでも楽しんで頂けるよう、とにかく「今」のドラマーとしてのmasta.Gとchi-Bの出す音を存分に聴いて帰って頂こうと思いました。

本番は、楽しい熱い優しい雰囲気に包まれて、思い切りやらせて頂けた気がします。始めて来て下さったご夫婦も、満面の笑みで身体を揺らして目の前にいてくれます。京都から長い時間かけて来て下さったtorigenさんと、torigenさんの大事にされているベッピンさんのお嬢さんとBF君。masta.Gのご家族、BAGUS時代からの知り合いの方たち、そして能勢の方から来て下さった、始めてお会いするIさんとお友達。CDを聴いてくださって気に入ったとの優しい言葉に、恐縮することしきりでした。皆さんにまでマイクを向けて歌ってもらったこと、この場を借りて、「こわがらせてゴメンなさ〜い。もうしません。一度、昨日だけはやってみたかったのでした。BAND時代を思い出しました。笑」皆さんの力は大きいですゎ。ありがとうございました。優しい心で見てくれている皆さんですから、暖かい言葉をたくさんかけて下さいました。楽しんでいただけたとしたら本望です。当日は来れなかった方からも、メールやメッセージをたくさんもらっています。何もできていない私でも、こうして励ましてくれはる人がいるのは、これはもう、Blessings祝福です。正直に言って、自分としては、反省点のオンパレードです。まだまだ、もう気の遠くなるほど乗り越えるべき事があります。それに向かっていくための背中の一押しをありがとうございます、と言いたくてコレを書いています。

いつも思うのです。私は本当に音楽によって救われてる、と。音楽をやっていなかったら、私はもっと自暴自棄な人生を送っていた可能性があります。他人のだけでなく自分自身の「こころ」にも思い馳せることなく、ただ虚しく刹那的に生きて行ったのではないかな、と思うのです。愛やら夢やら希望やら友情やら家族やら、そんな言葉も苦手な方でした。斜めから見ていた気がします。よほどヒネクレていたのでしょうねぇ。「それを素直にそのままどうして受け入れられないのか?」という所までもつっ込んで来てくれたmasta.Gという奇特な人が私の音楽物語の主要人物であります。でも、そのmasta.Gにも、彼を音楽へと深く導いていった人(スタキンの故 岩本一郎さんや、ファンキープロデューサーNさん、そして前出のスタキンメンバーさんetc.)との出会いがあったし、その思いがmasta.Gを燃やし続けて、それが私へと受け継がれて来ているのです。

下の記事のコメント欄には、私たちが出演したラジオ放送を聴いて前回のLIVEに来て下さっていた神鹿マヤさんが素晴らしいメッセージをくれています。
黄昏れ偲び草を聴いて以来、親のこと無性に愛おしく感じられるようになり親子関係がすんごくよくなってきましてねー、お陰様でホント感謝です。親子セラピー(?)効果ありですよ、あの曲は☆

これは、嬉しいことです。そして私個人的に、同じ体験もしていますので、すごく共感できます。私は、この歌「黄昏incomplete偲び草」の日本語のmasta.Gが書いてくれた詩の部分を初めはどうしても100%の素直な気持ちでは語れなかった。自分の家庭はこんなに優しい家族関係はなかったと思っていました。自分の経験してきたものとは違った思い切り幸せな風景を自然に声に出して語ることが難しくて泣けてきて、「自分の人生とは全然違うから、こんなに愛の溢れるような歌を歌えません」と言ったこともあります。でもよく読んでみた。

「笑顔忘れず。 やさしい愛を ひとつずつ

 いっぱい気付くことが しあわせへの道。」

ここを何度も考えてみました。自分から気付くことを私は避けていたんじゃないだろうか、と思うようになりました。そうすると不思議なもので、楽しかった瞬間をポツンポツンと、ちょっとずつ考えていくに連れて、なんて親の愛とは大きいものか、とやっと気付いたのでした。それまでもキライどころか甘えたで親は好きでしたが、たくさん文句はありました。嫌な所にも目が行ってました。無意味にぶっきらぼうになったときも、横顔をそっと見つめてくれていた母親の顔を、今度は第三者になって見つめるように想い出せるように視野が広がりました。無口で、たいてい酔っ払ってるか疲れてるかで相談ごともあまりしたことのない父とも、たくさん楽しい時間を過ごしてはいたのです。写真もいっぱい撮ってくれて、白黒ですがアルバムになってる。ちゃんと一言コメントも入れてくれて。子供を持たない私ですが、想像しただけでも深い深い愛情がないと子供を育てられないくらいは理解できます。それを実際に、自分のために、人生をかけて育ててくれたことに何の不満を持つことがあるのか、と思えるようになりました。そりゃ、大人の事情はいつも誰にもあって、いつも笑っているわけにはいかなかったことも、なんとか今は理解できます。しんどいときも、嫌なことがあっても、弁当を作ったり、病気になれば心配したり。。。それは深い愛情以外の何物でもないですよね。アホやったなぁ〜と反省したのは、私自身です。それからは、ただ真っ直ぐに、masta.Gの詩を朗読することに専念するのみです。余計な芝居は、そこには必要ないのですから。ありがたい。音楽はありがたいです。すごいことだと思います。

詩もさることながら、私は音にもっと神経を注いでいかなくてはならないと、自分で思っています。年齢・職業・世代・時代・人種・思想・・・生きていると、いろんなボーダーがありますが、音はその壁を超えられると思います。言葉の超えられない壁も、「楽音(がくおん)」は超えて見せてきています。千何百年の昔から。それを追求したいと思います。えらそうなことを書いていますが、どこまでやれるのか、それは私にもわかりません。でも、一歩でも近づけるように明日からまたZEROに戻って出直します。どうぞ見守っていてください。心からそのお気持ちに感謝を送ります。

また逢える日まで、どうぞお達者で。そして幸せで。
皆さんの道を大事に進んでいてください。私も頑張ります。
MY HEARTでもまたLIVEをさせて頂くこともあると信じています。
すべての皆さん、どうもありがとうございました。

To the MUSE...my dear goddess.
Here I bow to your feet, with a deep thankfulness.
You are awesome. So powerful. I dearly love you for real.
Please guide my soul to the truth.

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posted by chi-B at 02:54| 大阪 | Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

今日の夜はLIVE

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とろける…。

この感覚を知ってる人は私の友達になってくれそうって思ってます。

とろけるようなLIVEがしたいとさっきは思っていました。


私のイメージは遠赤外線みたいな。生命力を感じる炭の火みたいな。


でも、限定するのはやめておこう。自分へのlimitは必要ないよ。

いつもの積み重ねと、その日沸き起こる何か、それを感じよう。

今そう思いました。


何はともあれ、精一杯やってきます。

良いひと時を願って応援してくれる皆さん、どうもありがとう!


逢えてウレシイ人も。逢えなくてザンネンな人も。

LOVE is a FLOWER, sent from ABOVE...

Here are some for U from chi-B.

LOVE.


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posted by chi-B at 00:14| 大阪 ☁| Comment(6) | 超独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

Saturday Night LIVEだ!

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いよいよ土曜日がLIVE。
たくさん来てくれると嬉しいな、と思っています。
chi-B&masta.G are gonna give you all we've got!
当日精算券をプリントアウトしてお使い下さい。
コレを云うのも今日が締め切り♪前売り料金で入れます。
ドリンク代別途です。ヨロシクお願いします。



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posted by chi-B at 00:03| 大阪 ☁| Comment(4) | B&Gニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

ウレシイです

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One of my girlfriends has made my day!!!

Myspaceで、また黒人の女の子が私たちの曲を気に入って

自分のページを開くと流れるようにしてくれてます。

数日前は、Nonchalant(邦題:知らんふり知らんぷり

今日のぞいてみたら、B-Funk Rideが。

これはウレシイことなんです。ほんまにネ。


私もmasta.Gも、そしてトラックを作っておられる

ギタリストin L.A.も、KGさんin 新世界two-10スタジオも、

全員が、それぞれ、ブラック・ミュージックに心奪われて

音楽にさらに深く入っていったのです。仕事にしようと思うほどに。

その黒人さん達が、今度は私達の作ったものを気に入って

いろんなシチュエーションで流してくれる。感想をくれる。

これは私にとってはGod's Gift...you know, my god is the MUSE.

音楽の神様からの贈り物です。


NYやセントルイスのネット・ラジオで流れたこともありがたいです。

でも、個人の趣味のページで、そこを訪れるフレンズも殆どが

African-Americanで…というシチュエーションで流してくれるのは、

これは本気で気に入ってくれている証みたいに思えてウレシイ。


まずトラックのGroovyさがBlack peopleの耳に心地よいはず。

これらのバックトラックは特に選りすぐりですもん♪

LAでそれだけを何十年もず〜っとやり続けている音楽人ですから。

私もトラックに乗れるようさらに練習をつんでソウル磨いて、

もっとちゃんとした音としてBlack audienceに届けたい。

違和感のない。それでいてOrientalでOriginalであるもの。

いつの日か。

そのためには、まだまだ長い道のりが必要です。

とにかくやるしかないですが、がんばります。


実は私は頑張るという言葉は好きです。

というか、言葉でなくて、頑張ってる状態や頑張ってる人が。

欲深くなければもう最高にイイです。

「一点の曇りもないようにやれ。」masta.Gの教えです。


chi-B&masta.Gのマイスペースは、http://myspace.com/chibmastag

音を流してくれてるのはテキサスのMIZ Creamです。

「あなたの歌が大好き。私の知ってる中でもベストの一人。」

彼女はこんなメールもくれました。ありがとう。Thanx。


テキサスの流行の英語では、嘘がなくてリアルなことを

trueとrealを足してtrill と云うそうです。

I'll keep my music trill to da max... this I can promise.

明日もスタジオ。行ってまいります。

8月4日、My HeartでのLIVEはもうすぐそこ!聞きに来てね。


この女の子の友達(親戚かな)が近々アメリカン・アイドルに

挑戦するらしいです。頑張ってくれるといいな。まだ16歳です。

オーディションかぁ。。。エキサイティングやねえ。

posted by chi-B at 00:54| 大阪 ☁| Comment(0) | アマリタマリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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